23 毎日 宴会

ゴルフクラブセット

皆さん、忘年会シーズンですね。すでに始まっているでしょうか?
僕は、忘年会に入る前に、既にアルコールが抜けきらない毎日を過ごしつつ、体調が上がらないまま、年末年始に突入する勢いです。

20代、30代、40代、50代とあっという間に、元気に過ごしていきましたが、60の声を聞く手前になり、初めて疲労感と言うものを味わってる気がします。
ここから、厳しくなるのですかね?体力、気力、集中力、維持力。

甥っ子とかと、たまに遊ぶのですが、彼らは分かりやすくてエネルギーを注入すると元気になり、使い果たすとぱったり寝たりして、休憩をして、また、食事をすると生き返ります。エネルギーをきれいさっぱり使って、また注入。その繰り返しですが、会うたびに体が大きくなり、身長も伸びていきます。
子供のころのことは、全く覚えていませんが、どのように感じて過ごしていたのか?
漠然と覚えているのは、親戚のおじさんがボーイスカウトを隊長をしており、毎週末は、ボーイスカウトにほぼ、毎週末に参加していた気がします。小言をたくさん言われて、あまり楽しくなかった気がします。でも社交的になったかもです。
通信簿なるものを見ると小学生4年生までは、アヒルの更新2,2,2・・・で、悲惨な内容でした。なぜか急に5年生から5,5,5・・と上昇しています。何があったのでしょう?覚えていませんが、急に勉強を始めたみたいです。運動(体育)は、2のまんまで。少年時代は、足が速いやつが人気が出る時代ですので、全くもてなかったですね。
あと、5年生から急に本を読むようになりました。実家に本棚付きで日本の書籍集がいきなり登場して、もったいないから読んでみようと思い、読み始めた記憶があります。夏目漱石から島崎藤村・川端康成とか60巻ほど厚い本がありましたが、すべて読みました。多分、人間形成には役に立ったかもです。世界観が広がった気もします。田舎の漁師町なので、外の世界を感じることが本以外はあまり、無いような気がします。

足を速く動かすことが上手に教えてもらったことがないので、遅いのですかね!最近は色んなスポーツで教える教室自体が存在するので、本人の自覚もしくは、親の指針があれば、どうにかなりそうな気がします。もう少し遅い時代に生まれてきたら、少しは早くなっていたかなぁ。ゴルフ目指す人は、わが社の「ピタゴル」もどうぞ、よろしく。

だらだらと書いていますが、11月から12月のスケジュールを見て、ゴルフと飲み会の連続で、か弱い僕の肝臓が耐えられるか心配です。翌日まで、お酒が残る事は2,3年前までは皆無なのですが、最近は、リバウンドが来てヘロヘロの状態でお仕事に行く羽目になります。なので、週の頭から深酒はしないように心掛けていますが、何しろ、夫婦で酒好き且、つまみもよく食べるので、胃にも来ます。
そんな時、欠かせないのは「ミラグレーン錠」。毎日8錠~10錠飲んでいます。「これさえ飲むと肝臓の数値がよくなりますよ」と、お店の人に勧められて継続していると、体調がキープできるようになった気がします。僕は遺伝性のB型肝炎のキャリアなので半年毎に血液検査等を受診していますが、こんなにお酒を飲んでいるのに数値は改善されています。「フォアグラの質量も少なくなっているので、いい方向ですね」と、主治医には言われます。「1日、1,2杯に減らした方がいいですよ。」と指導されていますが、本当のことは言えません。
ミラグレーン錠」と「ゴルフ・ウォーキング」「SIXPAD」で健康維持だぜ!
なんとか、楽しく年明けを迎えたいものです。
ちなみに、大晦日と、元旦はGOLFです。あとは、泡盛。
大丈夫かな?

< 高級食パンブーム に続く >

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